[ 動画 ]

患者支援活動の歴史―リサーチ・アドボカシー101

日本語動画のURL:https://www.youtube.com/watch?v=1zcPTL0UJSU

米国国立がん研究所(NCI)が制作した動画に、JAMT(一般社団法人 日本癌医療翻訳アソシエイツ)が日本語字幕を付けたものです。

現在、NCIのがん研究において患者さんが重要な役割を果たしています。患者アドボカ­シー(患者支援活動)の歴史は1960-70年代の社会運動にさかのぼります。このビ­デオでは、患者アドボケートが、エイズ治療の進展やNCIでのがん研究アドボカシーの­形成に果たした役割をお伝えします。NCIのリサーチ・アドボカシーについての詳細は­以下のURLを参照ください:

http://advocacy.cancer.gov

(原文)Today, patients play important roles in cancer research at NCI. The history of patient advocacy has its roots in the social movements of the 1960s and 1970s. Watch this video to learn how patient advocates advanced the care and treatment of HIV/AIDS and how that helped shape cancer research advocacy at NCI.
To learn how to get involved with research advocacy at NCI, visit http://advocacy.cancer.gov

元動画掲載日

日本語版公開日

翻訳原信田みを

字幕指導寺田真由美

監修東 光久(福島県立医科大学 白河総合診療アカデミー)

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